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2019.09.16

9月と10月のパン販売日と台風

関東地方は台風の直撃で本当に大変でしたね。特に千葉県では、まだ、停電が続いている地区もあるようで、電気も水も使えない生活は、さぞご苦労の多いことと思います。

そして、去年の9/6に起こった胆振東部地震を思い出します。
あの時は、北海道全域がほぼ、48時間の停電となりました。
わが家はもともと、電気にそれほど頼っていない生活スタイルなので、さほど不自由はありませんでした。ただ、電話やスマホが使えないことで、地区内の人々との連絡が取れずに困りました。連れは電波を探し回って車であちこち巡っていました。学校の職員の方や役場の方が、直接安否確認に来られたりしました。
それから、ガソリンが買えずに困りました。近くの町の信号が壊れていて、こちらまでガソリンが配達不可能ということで、1件しかないガソリンスタンドが、1週間以上も閉まっていました。
でも、幸いにもこのあたりの地区は24時間後に通電しました。
普段からどれだけ冷凍庫に物を保存しておくか、ガソリンを備えておくか、など考えさせられました。仕事柄、ある程度の材料を確保しておく必要がありますが、それがすべて無駄になることを考えると、大量仕入れというのも考えさせられます。難しいところです‥‥。
被害にあわれた皆様の一日も早い復旧をお祈りしています。

さて、北海道は9月になって、暑い日が続きました。冷蔵庫から出したとたんに室温でバターが溶ける、チョコも溶ける、という現象は初めてです。
今日は、パイ生地を仕込んだのですが、いつもより手早く折り込んで、いつもよりも長い時間冷蔵庫内で休ませながら作業しました。

それでも、北海道は収穫の秋です。美味しいかぼちゃや、じゃがいも、そしてとうきびが旬です。
枝豆も食べごろだし、にんじんもおいしい。そろそろ、新米も出回るでしょう。まさに食欲の秋です。

美味しいかぼちゃが手に入ったので、かぼちゃのパイを焼きました。
そのままで美味しいかぼちゃに、北海道生クリームやバターを加えたプリンの生地を作って、それをパイ生地に流してこんがり焼き上げます。
これから、ちょくちょく作ることになると思います。
ご予約承り中です。

これに合うのが、ホットコーヒーですね。
フェアトレード&オーガニックのコーヒー豆(東ティモールマウベシ珈琲)は受注販売していますが、締め切り日が変わりました。
毎月5日締め切りで、2週間ほどでお届けになります。
是非一緒におたのしみください。

そして、またまた遅くなりました。
9月のパンの販売日です
北海道どさんこプラザ札幌店—-9/5・12・19(木)
大滝直売所ファーム453—-9/7・8(土日)・14・15・16(土日祝)・21・22・23(土日祝)・28・29(土日)

北海道どさんこプラザ札幌店—-10/3・10・17・24(木)
大滝直売所ファーム453—-10/5・6(土日)・12・13・14(土日祝)・19・20(土日)・26・27(土日)

 

2019.06.05

『森のクッペ』引きの強いプチフランス

今日も朝から、いろいろパンを焼いてます。たくさんの種類を焼くので、まず効率を考えてスケジュールを組み立てます。次々こねて、次々成型し、次々焼きます。一人で作業しているので、休む間もなく、ずっと立ちっぱなしで作業。
ちょうどお昼頃に焼きあがった『森のクッペ』を、試食がてらのランチにします。最近少し焼き方を変えてみた『森のクッペ』。こんがり焼けた皮の香ばしさと、引きの強さ。小麦の香りが広がって、塩味の中にほんのり甘い生地。焼きたてなら、バターも何にもいりませ~ん(笑)

ということで、今日は『森のクッペ』をご紹介します。
クッペとはスランス語で「切られた」という意味。英語ではクープと言ったりしますが、生地に1本だけ大きな切れ目が入っているフランスパンです。フットボール型で食べきりやすい大きさなのが特徴で、スライスしてディップやバター、チーズをのせて食べたりします。サンドイッチにも最適。日本発祥とされている「コッペパン」の原型と言われているそうです。

材料は、北海道産小麦、自家栽培小麦全粒粉、圧搾法なたね油、きび糖、自然塩、イーストのみ。卵もバターもミルクも不使用です。
だから、どんなお料理にも合うし、ジャムや練乳などを塗ったらおやつにも変身!薄くスライスして、カリカリにトーストし、粉チーズやスパイスを振ったら、お酒のおつまみにも。

このほか、ネトルナンやくるみ入りアロニアライ麦パン、きび糖パン、贅沢パルメザン、たまごスコーンなどは、どさんこプラザ札幌店にて6/7(木)より販売されます。

お近くの皆様、ぜひお立ち寄りくださいね。

すべて焼きあがったら、美味しい水出しコーヒーを飲むのを楽しみに仕事を続けます。

2019.04.22

淹れたてメープル珈琲

先日まで集めていた「イタヤカエデ」の樹液。
この2週間ほどで、15~16リットルほど集めたでしょうか?
今日は朝から、最後の「煮詰め」に入りました。
まずは、一番大きなおなべでどんどん沸かして蒸発させていきますが、少なくなってきたら小さいなべで仕上げます。ここで、しっかり見張っていないと、なべ底にうっかり焦げ付いてしまうことも。
今年も、なんとか良い色に仕上がりました。

早速コーヒーを淹れて、メープル珈琲にしてみます。

体中に広がる優しい甘さ。いつもより甘くして飲んでいるけれど、くどさが全くありません。
田舎暮らしの醍醐味です。

さて、このあともお仕事がんばろ!

どさんこプラザ札幌店では、明日4/23(火)まで「パンフェア」が行われています。
おおきな木も、いつもよりたくさんのパンとスコーンを焼きました。


スコーンは、新たに…
『チョコ+オレンジ』[有機ココアの生地に、自家製甘夏ピール入り]と
『抹茶+黒豆』[宇治抹茶の生地に、大滝産の黒豆煮入り]が加わりました。おすすめです♪


『くるみ入りアロニアライ麦』の生地は砂糖不使用。
大滝産のアロニアのシロップ煮を練りこんだ、味わい深いライ麦パンです。
今回のくるみは、なんと、貴重な札幌産を100%使用しています。香ばしさが違います!
クリームチーズをたっぷり塗って食べるのが私のお気に入りです。

お近くの方、どうぞ遊びに行ってみてくださいね。
ただ、数量限定ですので売り切れの場合はご容赦ください。(ごめんなさい。)
そして、次回の入荷は4/25(木)です。
おおきな木の「木」の曜日=木曜日に入荷、と覚えてくださいね♪

そして、私のおすすめのオーガニックコーヒー「東ティモールマウベシ珈琲」は、フェアトレードの商品です。いつもの珈琲をフェアトレードにしてみることで、生産者の方の力になれます。品質もとっても良いのです。
こちらは、次は5/10締め切りで、2週間後くらいのお届けです。お菓子やケーキと一緒にどうぞ♪

2019.04.11

Hokkaido Maple & a cup of coffee

とけては白くなり、又とけては雪が降る…の繰り返しで、なかなか雪が減らない大滝です。

そんななか、わがやの風物詩の樹液集めが始まりました。
自生する広葉樹「イタヤカエデ」の樹液です。朝晩と日中との気温差の大きいこの時季だけ集めることが出来ます。木に負担がかかりすぎないように、毎年違う木を選びます。

集めた樹液はお鍋に移し、薪ストーブの上で煮詰めていきます。コトコト、コトコト、なんと1/40まで煮詰めたら、とろりとした、淡い琥珀色のシロップになるのです。

シロップは、トーストやパンケーキにつけたり、ヨーグルトに混ぜたり、アイスクリームを作るときに入れたり、生クリームを泡立てるときに入れたり♪ いつものアレが、格段においしくなります。

だけど、それだけではありません。シロップになる手前の、まださらさらの状態の時に、この樹液で淹れる珈琲や紅茶が絶品なのです。採ってきてすぐは、ほんのりの甘さ。少し煮詰めたら、じんわりの甘さ。これを飲んだら、お肌がつるつるになって、こころもま~るくなるような気がします。


珈琲豆は「東ティモールマウベシ珈琲」。気に入って、もう何年も飲んでいます。
産地は東ティモール。オーガニックの珈琲豆です。大粒でしかも丁寧に手選別されているので、変なえぐみや渋みがありません。
また、この珈琲が好きな理由がもうひとつ。美味しいほかにおまけがついています。
「フェアトレード」というおまけです。珈琲豆の生産は、貧しい地域が多いのが現状です。そんな生産者から安く買いたたくのではなく、ちゃんとした賃金を支払って、よいものを作ってもらうというのが、フェアトレード。日本からも、指導者が行ったり、販売店がツアーを組んで勉強に行ったりしています。
それでもこの品質で、このお値段はと~ってもリーズナブル。ぜひお試しくださいね。
おおきな木では、毎月10日に締め切って受注販売しています。次回は5/10締め切り。お届けは約2週間後になります。のんびりサイクルでゆったり珈琲を楽しみましょう。
お申し込みは、お問い合わせフォームからどうぞ。

 

 

 

2019.03.11

ケーキ屋の息子のホワイトデー

きのうは久しぶりに中1の息子とお菓子作りしました。
ホワイトデーのお返しに、女子から「去年のあれ、また作って~!」とリクエストされたようで、「自分のおやつも欲しいから、いっぱい作る~!」と言って、お気に入りの「焼メレンゲ」づくり。
まずは、レシピ通りたまご1個分を仕込み、「味を変えてもっと作る~」となり、もう2個、さらに1個…と計4個分仕込みました。
カンタンな指示をしただけで、泡立て・絞り出しなど、あとはほとんど自分でやった息子。
焼き加減も、途中何度か自分でチェックして、いい加減になったところを取り出しました。

でき上ってからも、「袋に入れようか」「いやビンに詰めた方がカッコイイかな」とあれこれ迷って、取ってあったビンを総動員。かわいくラッピングしていました。
「片付けもちゃんとしてね」とお願いしたおいたら、それもやってくれました。

さて、女子たちの反応はどうっだったかな?
妹ちゃんと、私やつれあいにも、ちゃーんとプレゼントしてくれました。

今日は仕込みの合間に、つまんでいます。
カフェラテと。
焼メレンゲって、シンプルだけどおいしいよね。このサクサクがたまらない。なんか涙出そう。

最近、すこし背も伸びてきた息子。あと何回一緒にお菓子作りしようって言われるかな?

2019.02.24

卵・乳なし手ごねで焼いています。

森のケーキ屋おおきな木は、注文制のケーキ工房です。小さいながら畑もあるし、鶏を飼っているので卵もあります。近くの牧場のおいしいミルクの配達が、週1回あります。地元産のおコメの備蓄もあります。
だから、食べることにはそれほど困りません。

でも、ここは山の中。一番近くのスーパーやコンビニまで約20kmあります。だから、いつもとちがうあれ食べたいな~と思ったら自分で作ることになります。

北海道に来て、北海道小麦に出会い、それで作るケーキの美味しさに感激していた数年。その後、北海道小麦で作った、添加物の少ないパンが食べたいな~と思うようになりました。

子どもの頃、母と一緒に具をたくさん乗せたつなぎパンを作ったとき、焼き立てをほおばったときの感激は忘れられません。
だから初めのころは具がたっぷりのパンや、バターや卵をふんだんに使ったパンを作っていました。でも、材料を用意するのも大変です。こってりな味にもだんだん飽きてきました。
毎日食べるパンは、やっぱりシンプルなのがいい、ということに気づいたのです。そこで、卵やバターを使わないパンを作ることにしました。

北海道の小麦は、ボウルに入れてかき混ぜると、しっとりとやわらかい手ざわり。そこに、美味しいお水と美味しいお塩、少しのお砂糖とイーストを入れて、こね、発酵を待って焼き上げます。

その日の天候や湿度によって微妙にこねあがりが違ってきます。もちろんふくらみ方も焼き上がりの表情も違います。こんな、おおきな木のパンを、美味しいと言って食べてくださる方がいることは本当にうれしいです。

今日は、お気に入りの東ティモールマウベシ珈琲を淹れました。
自分好みのパンと珈琲。田舎暮らしもこれがあれば幸せ♡

こんな小さな幸せを、みなさまと分かち合えるのも幸せです。

2/26(火)まで、札幌のどさんこプラザにて数種類のパンや、スコーン。どさんこチップスを販売しています。
この機会にぜひ、お手に取ってみてくださいね。
 

2019.01.25

”しばれた”卵

寒~い日が続いています。インフルエンザが流行っていますが、みな様お変わりありませんか?
おととい・きのうは低気圧が近づいたとのことで、北海道は全道的に大雪になりました。
こちらもそれにもれず、雪がどっさり積もりました。前の晩から、翌朝に備えてみんなで早寝し、朝一番で除雪です。

まだ暗いので、頭にはヘッドライトを付け、一人一台ママさんダンプを手に黙々と除雪。
少し明るくなってきたころ、ガ~~~っという音とともに除雪車がやってきます。これが行った後は、道路の雪が入り口にもりあげられてしまうので、平らにならす作業があります。これもかなりの重労働です。

小3の娘は、まだあまり戦力になにらないので、朝ご飯づくりのお手伝い。目玉焼きを作ってもらったり、夕べ炊いた残りご飯をなべで蒸しなおしてもらいます。
卵、というと、今、うちには十数羽のニワトリがいますが、ほとんどが去年の春産まれ。有精卵を買ってきて、ふ卵器でかえした子達です。それが、ようやく卵を産んでくれるようになりました。まだ小粒のSサイズ。でもお味はぴか一です。
ところが、卵をとりに行くのが遅くなったり、取り忘れてしまうと”しばれて”しまうのです。つまり、凍ってしまいます。凍った卵はカラが割れて、白身は水っぽくなってしまうのです。

おとといが2つ、きのうは1つ、そして今日は3つの卵がありました。こんな貴重な卵。凍らせてはなりません。
大寒を過ぎ、すこーしずつ日も長くなってきているはず。
それにつれて、卵の数もすこーしづつ増えていくことでしょう。

この先、卵を使ったお菓子やケーキを沢山焼いていけたらと思います。
また、オーガニック珈琲はなるべく新鮮なものをお届けするため、受注販売しています。
おおきな木のお菓子たちにぴったりな、丁寧に選別・焙煎されたおいしいコーヒーもぜひお試しください。

直売所で好評のオレンジケーキや、ふんわりクリームケーキも、この元気卵使用です。
遠くの方には通販もしています。お問い合わせフォームからお申し込みくださいね。

2019.01.18

世界で一つのスペシャルケーキ♡かわいい編

おおきな木では、大切な日のお祝いに、「世界で一つのスペシャルケーキ」をお作りしています。
北海道小麦と自家産の有精卵で焼いた「たまごスポンジケーキ」に、全粒粉のビスケットにアイシングしたクッキーをデコレーションしたものです。
ご希望により生クリームでデコレーションもできますが、配送することを考えて、クリームは少なめとなります。

卵や乳製品が食べられない、という方のためには卵・乳製品なしの「メイプルの樹」でお作りします。メープルシロップたっぷりの優しい甘さのどっしりケーキです。こちらは、アイシングにも卵は使いません。
クリームは、乳製品なしのホイップなどをお付けすることが出来ます。
卵や乳製品アレルギーのお子さんをもつお母さまからとても喜んでいただいています。

内容は、ご相談に応じます。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

先日作ったスペシャルケーキ用のお絵描きクッキー

メイプルの樹に乗せました。

マウベシ珈琲とも良く合います。

ご注文は余裕をもってご連絡お願いします🎵

2019.01.17

吹雪とインフルエンザと珈琲

北海道は今日も寒かったですね。しかも大荒れ。
子どもが熱を出したので、学校を休ませました。少し良くなったようなので、病院へ。でも、ものすごく吹雪いていて、何度も目の前は真っ白。前も後ろも、左右も分からなくなり、ハンドルを握りしめたまま泣きたくなりました。まさに、命からがら、という感じです。
病院でも、看護師さんに「大変だったでしょう?(なんでこんな日にわざわざ来たの?)」というような顔をされました。
実は、朝から何度も窓の外を見て、「運転できるかな~、吹雪おさまるかな~、病院行くのは明日でいいかな~」と考えていたのでした。
学校から「病院へ行ったら結果を知らせてください」という電話が2度もあって、行く決心をしたのでした。

結果は、案の定インフルエンザ。この熱の上がり方や、子どもの様子を見ていたら、そうではないかなと思っていました。
集団生活ですから、インフルエンザかどうかははっきりさせた方が良いのでしょうが、こういう嵐の日にでも病院に行くというのは命にかかわるなことだよな~とつくづく思いました。
とにかく、生きて帰って来られました!(おおげさ(笑))

ほっとして、コーヒーが飲みたくなりました。
お気に入りのマウベシ珈琲と、年末に焼いたシュトーレンで、一息。

やっぱり、うまし~~!体に入った変な力がほぐれていきました。

病院での待ち時間には、久しぶりの読書も出来ました。お気に入りの有川浩さんの本。
悪いことばかりではなかった吹雪の日でした。

2018.12.26

キューブBOXまだまだ作ります♪

目の回るような忙しさ。

これは毎年この時季に限って、のことなのですが(笑)、いつもは週に1~2件の注文に対して、数倍のご注文をいただきます。
朝起きたら、すぐに薪ストーブに火を入れて仕込みを始める。というペースに、やりながら慣れてきました。

壮瞥町のたまご屋さん、「たつかーむ」で仕入れてきた100個以上の卵と、我が家の元気卵が、どんどんなくなっていきます。

 

カナダ産のピュアメープルシロップもあっという間に2本空きました。

家族に食事作りや洗濯干し、食器洗いを手伝ってもらいながらの仕込みです。感謝感謝です。

 

ただ、朝、雪が積もっていたら除雪は必至。でも除雪が加わると、仕込みの疲れで夕食の後にはもうまぶたがくっついてきて、コテンと寝てしまいます。

 

『ふんわり雪のシフォンロール』はおかげさまで今年分の予約は終了しました。このあとは、来年1月からのご予約を受け付けています。
『キューブBOX』は、まだまだ作っていきます。

透明な四角の箱に、手焼き菓子を4つづつ詰めて、帯をかけていきます。

冬バージョン~おまかせ4種入り ¥1200(税込)

スノーボールx4袋入り キューブBOX ¥1200(税込)

スノーボールx8袋入り ギフトBOX ¥2250(税・箱込)もあります。

なんとこちらの8袋入りギフトBOX は、全国どこでも¥510で送れます。ぜひお試しください。

フェアトレード珈琲と新年の贈り物にもぜひどうぞ。
フェアトレードのマウベシ珈琲はオーガニックです。できるだけ新鮮な豆をお届けするため、在庫をしていません。毎月10日締め切りで発注し、20日過ぎのお届けとなります。中深煎りで、豆と粉とも200g入り¥760(税込)です。

今年のご注文受付は12/30(日)まで。新年は1/7(月)より受付・製造開始いたします。